SEOとは?

SEOとは、Search Engine Optimization(サーチ エンジン オプティマイゼーション。検索エンジンに対する最適化という意味)です。

SEOは、検索エンジンに対して、検索エンジンが誤認なく情報を読み取りでき、その情報を必要なユーザーに届けるための最適化です。

SEOを行うことによって、検索ユーザーは目的の情報を得やすくなります。

ここではSEOの基本について解説します。

SEO(検索エンジン最適化)とは?

SEOとは『Search Engine Optimization』の略語で、日本語にすると『検索エンジン最適化』となります。Googleなどの検索エンジンで、あるキーワードを検索した際に特定のウェブサイトを「検索結果の上位に表示させるための施策」を意味し、『SEO対策』と言われています。

検索エンジンについて

日本で使用される検索エンジンのメインは「Google」と「Yahoo!」です。Microsoftが提供する検索エンジン「Bing」もありますが、日本でのシェアはそれほど多くありません。「Yahoo!」の検索システムは「Google」のシステムを使用しているため、SEO対策を行う場合「Google」向けの対策を行うのが基本とされています。

ウェブ解析プラットフォーム「StatCounter」の調査では、2019年6月の日本での検索エンジンシェアはGoogleが75.3%、Yahoo!が20.5%。この2つで95%以上を占めています。

参照URL(StatCounter Global Stats)

(http://gs.statcounter.com/search-engine-market-share/all/japan)

このことからも、Google向けのSEO対策が基本となります。

Googleはどのようにホームページを評価しているのか

では、Googleはどのようにホームページを評価しているのでしょうか。基本的には以下のステップでサイトをチェックし順位を決定しています。

Gogleのロボットがホームページを巡回しているイメージ

STEP1. クローラーによるサイトの巡回

Google Search Console を使用してホームページのクロール申請をしているイメージ

STEP2. ページのインデックス

Googleのアルゴリズムがホームページを評価し、検索結果順位を決定しているイメージ

STEP3. 検索結果順位の決定

(1)クローラーによるサイトの巡回

クローラーとはウェブ上のページ、リンクをたどって巡回し、ウェブサイトの情報を集めて検索データベースにインデックス(索引付け登録)していくプログラムです。

(2)ページのインデックス(検索を可能にするデータベース登録)

クローラーがサイトを巡回しページをインデックスしていきます。ここでページがインデックスされないと、次のステップの順位が反映される段階でサイトが適切に評価されません。サイト内をくまなくクロールしてもらい、できるだけ多くのページをインデックスさせることが重要です。そのために、sitemap.xml(サイトマップ)というファイルを作成して、全てのページにリンクを張って、Search Consoleを使用してGoogleに申請することで、効率的にクローラーがウェブサイトを巡回することができます。

インデックスされているかどうかについての状況は、GoogleのSearch Consoleツールを使用して確認することができます。

(3)検索結果順位の決定

毎日のように追加されている数百以上ある品質評価アルゴリズム(アルゴリズムとはプログラムの集合体)を基にして検索順位を決定します。この決定プロセスの計算をAIが自動で行っています。このアルゴリズムでは、インデックス(検索対象として索引付け)をするページが、検索されたキーワードに対してどのぐらい評価されるべきかを数値化し、ポイントが高い順に並べ替え、検索結果に表示します。この順位の適正さの判断を行っているアルゴリズムの集合体を、いまはRankBrain(ランクブレイン)と呼んでいます。多くの学習と改善機能を備えたアルゴリズムは、どのようなコンテンツが検索ユーザーにとって良いものかという判断を、既に人間よりも複雑に行っています。こうしたことからGoogle社でもどうしてこの検索結果の順番なのか、ということにはすでに回答が難しく、少しでもわかりやすくするための基準として、「どうやってコンテンツ利用者にとって便利で良いコンテンツをつくるべきか」というクオリティガイドラインの資料を用意しています。

いずれにしても、検索結果に表示され、評価されるためには、1番に、クローラーに巡回してもらい、2番に、「ユーザーニーズへ的確且つ便利に応える」コンテンツが必要です。また、サイト構成(問合せができるか・しやすいか)と、内部リンク構築(統一されたテーマのサイトかどうか、情報の充実度、情報の的確度)、外部サイトからのリンク(便利なサイトとしての自然な紹介)などが重要となります。

ページタイトルのつけ方とメタディスクリプション

ページのタイトルは、SEOにおいてもっとも重要な項目です。「このページの内容は何か」ということを検索利用者に的確に伝えるためにわかりやすく、誤解がなく、短いシンプルな言葉でカバーして表現します。

このタイトルに書かれているテキストを見て検索ユーザーがページを見るかどうかを判断するため、タイトルに書かれていることは実際にサイト内で書かれていることと違いがなく、正確にページの内容を表している必要があります。

また、メタディスクリプション(ページの説明文)も同様に、SEOにおいて重要な役割を果たします。メタディスクリプションでは、タイトルでは記載しきれなかった、サイト内の詳細について検索結果の文章を読む人向けに、的確に説明を行います。このことからも、Google向けのSEO対策が基本となります。

説明が丁寧でわかりやすく、求めている情報がそこにあると確信できる書き方ができていると、検索結果からの流入者を獲得することができます。

こうした理由から、ページタイトルとメタディスクリプションのつけ方はSEO上大変重要です。

内部対策と外部対策それぞれの説明

SEO対策は大きく分けて「外部対策」と「内部対策」の2つに分けられます。

・SEOにおける外部対策とは

Googleのアルゴリズムrankbrain(ランクブレイン)

外部対策とは、他のサイトからのリンクの数や質、言及の数や質による評価です。

インターネット上の他社サイトに自分のサイトのことが掲載されたり、有名なサイトからリンクしてもらえたりすることで評価が高まります。今は「rankbrain(ランクブレイン)」、昔は「pagerank(ページランク)」と呼ばれるGoogleのアルゴリズム(評価プログラムの集合体)があり、このプログラムがサイトを評価します。この施策は「リンクビルティング」「被リンク対策」「バックリンク対策」などの呼び方で呼ばれています。

品質の良いサイトや便利なサイトは、他のサイトに多く引用されたり紹介をされたりするため、被リンクや言及が多いサイトは「有益なサイト」であると認識されやすくなり、検索結果の上位に表示されやすくなります。

過去には、この外部対策(被リンク)がSEO対策の主流だった時期がありました。対策の手軽さからか内容の薄いサイトからのリンクが大量に張られるというような対策が行われていたこともあります。

しかし2012年のペンギンアップデートとよばれるGoogleのアルゴリズム変更により、リンク元サイトの品質や関係性の強さが強く求められるようになりました。これまでSEO対策で有効といわれ、良く行われていた無料のディレクトリ型検索サービスに登録して得たリンクや、過剰な相互リンク、被リンク目的だけの中身のないサイトからのリンクなどは軒並み低品質な被リンクと認識され、そうしたサイトからリンクが張られているサイトは順位が下げられたり、場合によってはペナルティを受けて、検索結果から削除されたりしました。

2012年に起こったGoogleのアルゴリズム変更、ペンギンアップデート

高品質なリンクの一般的な種類としては、以下のようなものがあります。

  • ・業界、協会リンク(関連業界評価)
  • ・自治体リンク(地域評価)
  • ・グループ会社リンク(規模評価・地域評価)
  • ・人気の関連サイトからのリンク(知名度評価)
  • ・ニュースサイトからのリンク(時事評価)

こうした対策を実施することをリンクビルディングと呼びます。

・SEOにおける内部対策とは

内部対策とは、ホームページ内のコンテンツ(ページ内)の内容の品質を上げる対策です。例えば、掃除機が購入したい人向けに、竹ぼうきを売っていますというページを見せても見当違いのため購入につながりません。掃除機の中でも、「安くて壊れにくくて便利でカッコイイ」商品があれば、それは検索者の興味を引くコンテンツとなりますので、評価されやすいでしょう。また、説明がほとんどなくどうやって使えばいいのかイメージがつかめないページよりも、初心者向けの使い方説明や動画によるチュートリアル、マニュアルやFAQ、ヘルプデスクの連絡先が記載されているページのほうが、検索者にとって便利であるため、評価されやすいでしょう。こうした「対象の検索ワードを検索するユーザーにとって、他社よりも便利でわかりやすい」環境の一部となるコンテンツを作成することで、さまざまなキーワードから自社サイトへの流入を増やしていく。これが、SEOの内部対策です。

こうした背景から、内部対策を行うコンテンツは重要です。また、企業はどんどんニーズに応えるページを増やしている状況ですが、より少ない労力で、より効果的なコンテンツの作成が求められています。

また、こうしたコンテンツページの品質評価については、別途さまざまな指標があり、評価されています。
Google公式のガイドラインは以下のページです。

▼検索エンジンスターターガイド
https://support.google.com/webmasters/answer/7451184?hl=ja

SEOコンテンツの情報品質について

SEOコンテンツの情報品質は、以下のようなポイントが評価されています。こうしたポイントに注意して、コンテンツの品質を向上させましょう。

検索を行った検索者が探している「何か」に対する適切な内容、答え、ヒントが書かれていること

検索を行った検索者が探している「何か」に対する適切な内容、答え、ヒントが書かれていること

検索者に求められている「何か」の情報量はウェブ上で最大かつ網羅的で、高精細であること

検索者に求められている「何か」の情報量はウェブ上で最大かつ網羅的で、高精細であること

よくまとめられていて読みやすく便利であること

よくまとめられていて読みやすく便利であること

具体的なやり方、解決方法が わかりやすく、説明しきれていること

具体的なやり方、解決方法が わかりやすく、説明しきれていること

図や表を使い、イメージしやすいこと

図や表を使い、イメージしやすいこと

検索目的の「何か」の情報が、検索者にとってクリティカルパス(最短最適で到達が容易な解)であるといえること

検索目的の「何か」の情報が、検索者にとってクリティカルパス(最短最適で到達が容易な解)であるといえること

ユーザーの目的の「何か」について 入手方法が明確に書かれていること、そのページ内で入手あるいは実現の糸口がつかめること

ユーザーの目的の「何か」について 入手方法が明確に書かれていること、そのページ内で入手あるいは実現の糸口がつかめること

不足している情報があれば随時追記してユーザーの満足度を高めていること

不足している情報があれば随時追記してユーザーの満足度を高めていること

SEOコンテンツ(目的となる情報)へのアクセスのしやすさと消費リソースの低さについて

  • ・検索エンジンがみつけやすいように、トップページやサイトマップなどからリンクがたどれるようにする
  • ・他の有名なサイトからリンクが張られるなどの工夫をする
  • ・ファイルやフォルダ(ディレクトリ)にはユーザーがわかりやすい(探しやすい)名前を付ける
  • ・情報を整理して会社概要や採用情報といった別の階層にはその関連情報をまとめて入れる
  • ・興味を引くコンテンツをつくる
  • ・画像やデータを軽量化してユーザーの通信リソース負担を減らす
  • ・タップしやすい間隔や操作しやすいデザイン、モバイルで閲覧しやすいサイトを作る
  • ・エラーや誤字、リンク切れ、文法のおかしさ、コーディングのおかしさを直す
  • ・宣伝するときにホームページURLなどを一緒に告知する

こうしたウェブサイトの内部の情報を充実させる対策を施しユーザーニーズに的確にこたえることで順位の上昇を目指すのが内部対策です。

外部対策と比較し内部対策はたくさんの要素があります。titleタグ、metaディスクリプション、見出しタグなどHTMLコードタグへの対策や、xmlサイトマップの設置、構造化マークアップ、常時SSL化、パンくずリストの設定、表示スピードの高速化(スピードアップデート対策)などがあります。

そのなかでも特に重要とされているのが「コンテンツ」です。検索ユーザーが求めるコンテンツが自社サイト内にあることが重要視されています。

・検索エンジンに上位表示されるページとはどんなページ?

ユーザーのためになるページを評価するユーザーファーストの検索結果

Googleはどのようなページを上位表示させているのでしょうか。Googleはユーザーファースト(検索者の利便性を1番に考える)を目指しています。ユーザーのためになるページを評価します。検索結果の上位に、どのようなページが結果として表示されているとユーザーのためになるのでしょうか。Googleはユーザーが入力したキーワードに対してその検索意図(なぜ検索したのか?)をさまざまなプログラム技術を使って読み解き、その答えが記載されている可能性が高いページを検索結果上位のページとして表示します。それがユーザーのためになると考えているからです。

例えば「占い 渋谷」と検索したときに結果として表示されるのは「渋谷にある占いのお店の情報」です。これは、Googleの「rankbrain(ランクブレイン)」が、これが適切な検索結果だと判定しているためと考えられます。単にウェブ上の占いのサイトを調べている人は「渋谷」とは入力しないため、このキーワードで検索している人は「渋谷にある占いのお店を探している人」である可能性が高いと考えられます。こうして検索者の検索意図を想定して、検索結果に出るべき情報が掲載されているサイトを評価し、検索結果に表示しています。

実際に検索結果は、「渋谷に店舗がある占いのお店のウェブサイト」や「渋谷で人気のある占いのお店一覧」となっています。これらのページは「占い 渋谷」と検索した人が、情報を大量に仕入れることができるために、参考になるページと言えます。

また、別の事例では、「占い 山羊座」と検索した人の検索意図は「山羊座の占い結果を知りたい」となるでしょう。「占い 種類」と検索した人の検索意図は「占いにはどんな種類があるのかしらべたい」となります。そしてこれらのキーワードで実際に検索すると、その検索意図の答えとなるページが表示されています。

つまり、検索したキーワードに対して、その検索意図を読み解き、その答えとなるページが上位に表示されているのです。

コンテンツSEOにおいてもこの部分が重要となります。対策したいキーワードにおける、「検索意図に合った品質の高いコンテンツ」を作ることが、SEO上有効となりますので、自社に興味を持っていただく可能性がある初心者からベテランの方が、どのようなことを知りたいか、どのようなことを問い合わせしたいかを考えて、その検索意図に応えるコンテンツを用意します。

SEOコンテンツ(目的となる情報)へのアクセスのしやすさを考えた検索意図に応えるコンテンツ作り

コンテンツSEOとは?

ここで改めてコンテンツSEOについて説明をいたします。
良質なコンテンツを継続的に発信することで検索結果の上位表示を狙うことをコンテンツSEOと言います。

「ユーザーにとって有益な情報を発信」することでページやサイトの価値を高めるSEO対策です。つまりは先ほど説明をした「検索ユーザーの検索意図の答えがあるコンテンツ」=「有益な情報」となるため、そういったコンテンツを増やしていくことが重要です。

コンテンツSEOの実施手順(やり方)

コンテンツSEOに取り組む際には、具体的には何をすればいいのでしょうか。基本的な実施手順を説明します。

  • (1)SEO対策キーワードの選定
  • (2)SEO対策したいキーワードの検索結果上位サイトの調査
  • (3)コンテンツを作成

(1)SEO対策キーワードの選定

あなたのサイトのようなサービスを探している人になりきって、検索をしてみましょう。その時に検索したキーワードが、自社サイトを探すときに使われているキーワードに近いと考えられます。可能であれば、ユーザーが大手の対応に困っているポイントを押さえたキーワードを選びましょう。(土日・深夜・早朝営業などの柔軟な対応や信頼など、勝っているポイントを押さえたキーワードで対策を行いましょう)

(2)SEO対策したいキーワードの検索結果上位サイトの調査

SEO対策したいキーワードを実際にGoogleで検索してみます。検索結果の上位サイトに記載されている内容を見ます。その内容が、現在Googleが対象の検索キーワードに対して評価している最適解を提供しているページとなります。

上位表示されているページの内容を参考にして、より具体的かつ便利なコンテンツで、オリジナルな内容になるよう、記事内容を決めていきます。もちろん、上位の内容をそのまま取り入れてはいけません。必ず独自の内容でオリジナリティを出します。同じ内容だけでは先にウェブ上にコンテンツを公開しているサイトの方が有利となります。もちろん上位サイトの記事をコピーすることは言語道断です。著作憲法違反になりますし、検索順位としても、コピーコンテンツとしてペナルティを受ける可能性がありますので絶対にやめましょう。

上位のサイトよりも充実したわかりやすい情報を記載し、利便性を高めることで評価が高まります。

(3)コンテンツを作成

検索結果がより上位のサイトの内容をかみ砕いて、よりわかりやすく、かつ便利にします。イメージや図や表やデータを使い、独自の内容のコンテンツ記事を作成します。選定した対策キーワードも記事の中で使用して、関連性を高めます。エンドユーザーが求めている検索意図に対する回答(答えとなる内容)を含んだコンテンツを作成し、ユーザーファーストを追求します。

このような方法で質の高いコンテンツを作成していきます。

東京でSEOを提供している会社一覧とサービス概要

参考までに、東京でSEOを提供している会社一覧を掲載します。

会社一覧への掲載・削除などのお問い合わせに関しては、下記リンクよりお問い合わせフォームへお進みいただき、入力項目内の「お客様状況」から「サービス全般・その他お問合せ」を選択して頂いた上で、お問い合わせ内容をフォームよりお送りください。

◇お問い合わせフォーム
https://find-a.jp/test/inquiry/

会社名 GMOソリューションパートナー株式会社
住所 東京都渋谷区桜丘町26-1 セルリアンタワー6F
設立年 2007年3月(創業2003年1月)
電話番号 03-5428-6621
サービス名 Find-A(ファインドエー)
サービスURL https://find-a.jp/
概要 オリジナルコンテンツの作成によるコンテンツSEOサービスを提供しています。
価格 各種プランがございます。詳しくはお問合せください。
会社名 株式会社ウィルゲート
住所 東京都渋谷区渋谷3-12-18 渋谷南東急ビル2階
設立年 2006年6月20日
電話番号 03-6869-0631
サービス名 プロモ二スタ
サービスURL https://www.willgate.co.jp
概要 コンテンツマーケティング事業、メディア事業
会社名 株式会社すまいるネット
住所 東京都渋谷区桜丘町2-9 第一カスヤビルC館 2階
設立年 平成18年6月1日(創業平成18年7月1日)
電話番号 03-5459-4146
サービス名 すまいるネット
サービスURL https://www.smilenet.co.jp/seo.html
概要 Googleの検索ロボットに好まれるようなウェブサイト設計を提供
価格 月額10,000円
会社名 株式会社グラファイト
住所 東京都渋谷区神宮前6-19-14 神宮前ハッピービル8F
設立年 2001年3月1日
電話番号 03-5467-7088(代表)
サービスURL http://www.grpht.co.jp/seo.html
概要 ウェブ制作事業を中心にインフラ構築、ウェブ以外のデザインなどを行なっている会社

SEOまとめ

当社では、検索意図に応じたオリジナルコンテンツ制作によるSEOサービス『Find-A』を提供させていただいております。

15,000社以上のサイト分析を行ってきた経験・ノウハウで、検索ニーズのあるキーワードを選定し、検索意図の答えとなるコンテンツを制作するSEOサービスです。SEO対策でお困りならぜひ一度ご相談ください。